イオンカードの特徴は?メリット・デメリットをまとめてみた



年会費無料のイオンカードは、会員数2,780万人を誇る人気のクレジットカードです。

イオンカードにはどのようなメリットがあるのでしょうか。

 

今回は、イオンカードを発行することのメリットをまとめてご紹介していきます。

 

目次

【年会費無料でメリットだらけ!】イオンカードってどんなカード?

 

イオンカードは、ショッピングセンターイオンやそのほかグループ各店でのお買い物がとてもお得になるクレジットカードです。

 

【イオンカードの魅力】

  • イオングループ各店でときめきポイント還元率1%
  • 毎月20日、30日に5%オフ
  • イオンシネマがお得に(ミニオンズなら1,000円)

 

さらにカラオケ店やレンタカーなどで優待を受けることもできます。

魅力たっぷりのカードですが、年会費も入会金も無料です。

 

【イオンカードについては以下で】

節約嫌いの貯金術

イオンカードセレクトは、他のイオンカードにはない魅力があります。今回は、イオンカードセレクトならではの特徴や魅力をまとめ…

 

【年会費無料】イオンカードの魅力・メリットその1:毎月20日・30日はイオンで5%オフ

 

イオンカード会員なら、毎月20日と30日のお客様感謝デーには、

イオングループ対象店舗での買い物が5%OFFになります。

 

10,000円の買い物なら500円も安くなるので大変お得です。

お客様感謝デーは、イオンやイオンモールだけでなく、以下の店舗でも開催されています。

 

【お客様感謝デー開催店舗】(一部抜粋)

  • イオン
  • イオンスタイル
  • マックスバリュ
  • ザ・ビッグ
  • ビブレ
  • マルナカ
  • ダイエー
  • グルメシティ
  • サンデー

 

上記店舗では、食料品だけでなく日用品も5%OFFになります。

 

【年会費無料】イオンカードの魅力・メリットその2:イオングループでポイント2倍!

 

一般的にクレジットカードの還元率は0.5%です。

イオンカードも、イオングループ対象店舗以外でクレジット決済した場合のポイント還元率は0.5%となります。

 

ただし、イオングループ対象店舗なら、ポイントはいつでも2倍です。

クレジット決済でたまるときめきポイントが200円ごとに2ポイント還元されます。

 

ポイント還元率は1%になります。

 

毎月10日はイオングループでポイント5倍の「ありが10デー!」

 

イオングループ対象店舗でのポイント還元率が常に2倍の1%になるイオンカードですが、

毎月10日の「ありが10デー」には、還元率が2.5%(200円ごとに5ポイント)になります。

 

イオングループ各店でお得なイオンカード!

 

イオンカードは、イオングループ各店でお得なカードです。

ポイント5倍デーや10倍デーなどを独自に開催している店舗もありますよ。

 

【マックスバリュでのイオンカード活用は以下の記事で】

節約嫌いの貯金術

イオンカードは、マックスバリュでもお得に活用することができます。今回は、イオンカードを使ってマックスバリュでお得に買い物…

 

【ダイエー・グルメシティでのイオンカード活用は以下の記事で】

節約嫌いの貯金術

イオンカードは、イオンだけでなくダイエーやグルメシティでもお得なカードです。今回は、年会費無料で発行できるイオンカードを…

 

【マルナカでのイオンカード活用は以下の記事で】

節約嫌いの貯金術

イオンカードは、マルナカでもお得に活用することができます。今回は、イオンカードを使ってマルナカでお得に買い物する方法や、…

 

 

【年会費無料】イオンカードの魅力・メリットその3:毎月10日はイオン以外でもポイント2倍!

 

イオンカードのときめきポイントは、毎月10日の「ときめきWポイントデー」には、

イオングループ以外の使用でもポイント還元率が2倍になります。

 

その日にクレジット決済を使用すると、イオングループ以外のお店でも

ポイント還元率は1%(200円ごとに2ポイント)となります。

 

【イオンカード】の魅力・メリットその4:55歳以上なら毎月15日に5%オフ!

 

イオンカードは20日、30日にイオングループの対象店舗で5%OFFで買い物ができます。

さらに55歳以上の会員なら、毎月15日の「G.G感謝デー」にも5%OFFになります。

 

55歳以上の方なら、毎月15日、20日、30日の3日間はイオンでお得にお買い物ができるようになりますよ。

 

【イオンカード】の魅力・メリットその5:ネットショッピングでポイント最大21倍!

 

イオンカードは、「ときめきポイントTOWN」を経由してネットショッピングを利用すると

ときめきポイントの還元率が最大21倍になります。

 

ポイント還元率はショップや時期によって異なります。

 

【ときめきポイントTOWN経由でのポイント倍率】※一部抜粋(2019年7月時点)

  • Amazon:2倍
  • 楽天市場:2倍
  • Yahoo!ショッピング:2倍
  • ビックカメラ.com:4倍
  • ユニクロオンライン:2倍
  • オンワード・クローゼット:7倍
  • 三越オンラインストア:6倍
  • 髙島屋オンラインストア:4倍
  • アニメイトオンラインショップ:3倍
  • ロクシタンオンラインショップ:8倍
  • じゃらん:4倍

 

ここに記載していない多数のオンラインショップでもお得に買い物することができます。

 

 

【イオンカード】の魅力・メリットその6:イオンシネマで300円割引

 

イオンカードの会員であれば、イオンシネマで300円割引で映画を観ることができます。

通常1,800円の鑑賞券を1,500円で購入することができます。※一部劇場では通常1,700円が1,400円になる。

 

さらに、毎月20日、30日のお客様感謝デーは映画観賞券を1,100円で購入することができます。

通常料金よりも700円~600円もお得になりますね。

 

また、イオンカードの中でも以下の3つのカードなら、イオンシネマの鑑賞料金がいつでも1,000円になります。

 

【イオンシネマ1,000円のカード】

  • イオンカードセレクト(ミニオンズ)
  • イオンカード(ミニオンズ)
  • イオンカード(TGCデザイン)

イオンシネマで映画をよく観るという方は、上記のいずれかのカードの発行がおすすめです。

 

【ミニオンズカードの優待情報については以下の記事で】

節約嫌いの貯金術

イオンカードやイオンカードセレクトには、ミニオンズデザインのカードがあります。このミニオンズでデザインのイオンカードは可…

 

【イオンカード】の魅力・メリットその7:家族カードも年会費無料!

 

イオンカードは年会費無料で発行ができるクレジットカードです。

年会費無料のクレジットカードであっても、家族カードは年会費がかかるクレジットカードもあります。

 

しかし、イオンカードの家族カードは年会費無料で発行することができます。

家族カードは3枚まで発行することができ、本会員とほぼ同じサービスを受けることができます。

(ただし、G.Gカードの家族カードであっても特典が受けられるのは55歳以上の会員のみ)

 

家族カードが発行できるのは、本会員と生計を共にする配偶者・親・子供(18歳以上で高校生を除く)です。

 

請求金額を一括して口座引き落としが可能で、ポイントもまとめることができるので、

大変便利です。

 

【イオンカード】の魅力・メリットその8:ETCカードも年会費無料!

 

年会費無料のイオンカードは、ETCカードも年会費無料で発行できます。

また、ETCゲートで車両が損傷した場合のお見舞金制度(保険)も自動で付帯されます。

 

ETCゲートで開閉バーに衝突し、車両を損傷した事故に対し、年1回、一律5万円分のお見舞金が支払われます。

年会費無料でありながら保険までついてくるのはうれしいですね。

 

【イオンカード】の魅力・メリットその9:優待が充実している!

 

イオンカードでお得なのは、イオングループの店舗だけではありません。

レンタカーやカラオケ店などでもイオンカード会員限定の割引や優待を受けることができます。

 

【イオンカードで優待がある施設・店舗】(一部抜粋)※2019年7月時点

  • カラオケ館
  • シダックス
  • ビックエコー
  • ニッポンレンタカー
  • トヨタレンタカー
  • H.I.S
  • ドミノピザ
  • よみうりランド
  • 西武園ゆうえんち
  • 那須サファリパーク
  • 鴨川シーワールド
  • マリンワールド海の中道

 

上記の施設や店舗はほんの一部です。

この他にも多数のお店で割引や優待を受けることができます。

 

【イオンカード】の魅力・メリットその10:ショッピング保険が付いてる!

 

イオンカードは年会費無料でありながら、ショッピング保険が自動付帯されています。

補償限度額は、年間50万円です。

 

イオンカードでクレジット決済により購入した1品5,000円以上の商品が対象となります。

偶然による事故(破損事故、火災事故、盗難事故)で購入日から180日以内に被害を受けた場合に補償してくれます。

 

通常、クレジットカードに付帯されているショッピング保険は90日以内が対象となっているものが多いので、

イオンカードの保険は期間が長めに設定されています。

 

ただし、WAON、Suica等、クレジット決済以外でのお支払い分は対象外となります。

また、一部対象外商品(貴金属類・コンタクトレンズ・自転車等)があるので注意が必要です。

 

購入時のレシートがないと補償されないので、高額商品を購入した際には必ずレシートをとっておきましょう。

 

【イオンカード】の魅力・メリットその11:WAONが使える!オートチャージも!

 

イオンカード(WAON一体型)、イオンカードセレクトを発行した場合は、

クレジットカード1枚でWAON決済にも使えます。

 

WAONの加盟店は全国約47万1千か所(2019年4月現在)。

コンビ二やドラッグストアでも使える電子マネーです。

 

また、イオンカード一体型のWAONなら、あらかじめオートチャージの設定が可能です。

 

オートチャージの設定をしておくと、対象店舗での決済時に

一定金額を下回っていた場合、同時にクレジットカードからWAONに自動でチャージされるので、チャージの手間が省けます。

 

そして、イオンカードセレクトならWAONへのチャージでもポイントが貯まります。

還元率は0.5%(200円チャージごとに1ポイント)となっていて、月間のチャージ金額に応じてポイントが付与される仕組みです。

 

WAONは決済金額200円ごとに1ポイントが付与されるので、イオンカードセレクトなら合計の還元率は1%になります。

さらに、貯まったポイントは1ポイントからWAON残高にチャージすることが可能です。

 

【イオンカード】の魅力・メリットその12:対応機種ならイオンiDが使える!

 

イオンカードを持っていて、おサイフケータイ対応の機種をお使いの方なら、

電子マネーiDの利用代金をイオンカードで引落できる「イオンiD」というサービスが利用できます。

 

利用にあたってはカードの発行とは別に申し込みが必要となります。

一部イオンiDが申し込めないイオンカードもあるので事前に確認しておきましょう。

 

【イオンカード】の魅力・メリットその13:VISAのタッチ決済が使える!

 

VISAブランドのイオンカードなら、VISAのタッチ決済(非接触決済)が使えます。

タッチ決済なら、原則サインも暗証番号入力も不要なので、お支払いがかなりスピーディになります。

 

マクドナルドやローソン、TSUTAYAなどのVISAのタッチ決済に対応している店舗なら、

イオンカードをかざすだけで簡単にクレジット決済が可能です。

 

【イオンカード】の魅力・メリットその14:国際ブランドが選べる

 

年会費無料で発行できるカードは、クレジットカードの国際ブランドが選べない場合もあります。

例えば、エポスカードはVISAのみしか発行できません。

 

イオンカードなら、以下の国際ブランドのクレジットカードを発行することができます。

【イオンカードで発行可能な国際ブランド】

  • JCB
  • VISA
  • MasterCard

※一部カード(ディズニーデザインカード、ミニオンズなど)は、発行可能なブランドが限られています。

 

お手持ちのクレジットカードに合わせて、国際ブランドを選択することも可能です。

 

【イオンカード】の魅力・メリットその15:年会費無料でゴールドカードが!

 

イオンカードは、年間クレジット決済金額が100万円以上になると、ゴールドカードが発行できるようになります。

 

条件を満たせば、年会費無料でゴールドカードの発行が可能です。

 

イオンカードのゴールドカードには、以下の2つの特典があります。

 

  • 海外旅行傷害保険(最高5,000万円)、国内旅行傷害保険(最高3,000万円)、ショッピングセーフティ保険(年間300万円まで)が無料付帯
  • 全国のイオンラウンジや空港ラウンジサービスが利用可能

 

年会費無料でゴールドカードが発行できるのはかなりお得です。

 

 

【イオンカード】の魅力・メリットその16:即日発行も可能!

 

イオンカードは、店頭受け取りサービスを利用することで

カードの即日発行が可能です。

 

20、30日のお客様感謝デーなど、「すぐにイオンカードが手元に欲しい!」という時には、

店頭受け取りサービスを利用して即日発行を行いましょう。

 

【イオンカード即日発行については以下の記事で】

節約嫌いの貯金術

イオンカードは、店頭受け取りサービスの利用で即日発行が可能です。ただし、イオンカードの即日発行を可能にする店頭受け取りサ…

 

【イオンカード】年会費無料でメリットだらけ?デメリットはないの?

 

ここまでイオンカードのメリットをご紹介してきましたが、イオンカードにはデメリットはないのでしょうか。

もちろん、イオンカードにもデメリットはあります。

 

今回ご紹介するイオンカードのデメリットは以下の2つです。

【イオンカードのデメリット】

  • イオングループ以外では、ポイント還元率が0.5%
  • ときめきポイントは1,000ポイントからしか使えない

それぞれについて詳しくご紹介します。

 

イオンカードのデメリットその1:イオン以外でお得じゃない

 

イオンカードは、イオングループ対象店舗ではときめきポイント2倍で還元率が1%となりますが、

それ以外の店舗では通常のクレジットカードと変わらない0.5%です。

 

楽天カードやdカード、OricoCard THE  POINT、JCBWなど、

年会費無料でもポイント還元率が1%のクレジットカードは決して珍しくありません。

 

そんな中、イオンカードはイオングループ以外でのお買い物はポイント還元率が低いのが現状です。

イオン以外では上記の高還元率カードを使う方がお得ですよね。

 

イオンカードのデメリットその2:ときめきポイントは1,000ポイント貯めなきゃいけない

 

イオンカードのクレジット決済で貯まるときめきポイントは、1,000ポイント貯めないと使えません。

 

1,000ポイントためると、イオンのお買い物券やJCBギフトカードに交換できるほか、

dポイントやJALのマイレージへの交換も可能になります(その他景品にも交換可能)。

 

しかし、イオングループでポイント還元率1%、その他の店舗では0.5%のときめきポイントを1,000ポイント貯めるのは

なかなか大変です。

 

イオングループのみでの使用でも10万円の買い物が必要です。

 

ときめきポイントはなかなか貯まらない上に、なかなか使えないので、

イオンカードセレクトでオートチャージの設定を行い、

1ポイントから使えるWAONポイントを貯めることをおすすめします。

 

【WAONポイントの貯まりやすさは以下の記事で】

節約嫌いの貯金術

イオンカードには、クレジットカード決済で貯まるときめきポイントと、電子マネーWAON決済でたまるWAONポイントの2種類…

 

【キャンペーン】イオンカードで20%キャッシュバックのチャンス!

 

イオンカードでは、現在新規入会者を対象とした「20%キャッシュバックキャンペーン」が実施されています。



【キャンペーン概要】

対象入会期間:2019年7月1日(月) ~ 2019年9月30日(月)

キャッシュバック対象利用期間:①2019年7月25日(木) ~ 2019年7月31日(水)、②2019年8月25日(日) ~ 2019年8月31日(土)、③2019年9月24日(火) ~ 2019年9月30日(月)

対象カード:すべてのイオンマークのカード、デビットカード、JQ SUGOCA、JMB JQ SUGOCA

 

対象期間内に入会すると、イオンカード決済金額の最大20%分のキャッシュバックが受けられます。

キャンペーンが多いスマホ決済とは異なり、ポイント還元ではなく現金キャッシュバックなのでかなりお得です。

 

スマホ決済よりも多数のお店で使えるイオンカードなので、これを機会に入会してみませんか。

 

【キャンペーン詳細は以下の記事で】

節約嫌いの貯金術

イオンカードで新規入会のお得なキャンペーンが実施されています。対象期間の支払い額の20%が還元されるキャンペーンです。今…

 

 

【キャンペーン】イオンカードで公共料金支払い!お得にポイントゲット!

 

イオンカードでは、現在公共料金の支払いでポイントがもらえるキャンペーンを実施中です。

 

【キャンペーン概要】

期間:2019年6月21日(金)~2019年9月20日(金)

対象:キャンペーンに応募の上、対象加盟店の支払いをイオンマークのクレジット払いに新たに登録・利用した方

特典:1加盟店ごとにときめきポイント500ポイント(500円相当)プレゼント※

※イオンJMBカードは250マイル

ポイント贈呈時期:2020年1月

 

携帯料金や電気料金、水道料金などをイオンカードで支払うとお得です。

【キャンペーン詳細は以下の記事で】

節約嫌いの貯金術

イオンカードでは、公共料金の支払いで1加盟店ごとに500ポイントがもらえるキャンペーンを実施中です。今回は、イオンカード…

 

【イオンカード】メリットだらけで迷う!どのカードを選ぶべき?

 

メリットだらけのイオンカードですが、カードの種類があまりにも豊富なので、

どのカードを発行すべきか迷ってしまう方も多いでしょう。

 

【イオンカードの種類】(一部抜粋)

  • イオンカード(WAON一体型)
  • イオンカードセレクト
  • イオンカード(G.Gマーク付き)
  • イオンカードセレクト(トイ・ストーリーデザイン)
  • イオンカードセレクト(ミッキーマウスデザイン)
  • イオンカードセレクト(ミニオンズ)
  • イオンJMBカード(JMB WAON一体型)
  • イオンSuicaカード
  • コスモ・ザ・カード・オーパス
  • コジマ×ビックカメラカード(コジマポイントカード・WAON一体型)
  • スポーツオーソリティカード
  • ツルハドラッグカード

 

 

このほかにもたくさんの種類のイオンカードが発行されています。

 

例えば、JALのマイルを貯めたいなら「イオンJMBカード(JMB WAON一体型)」、

ガソリンを会員価格でいれたいなら「コスモ・ザ・カード・オーパス」というように、

目的に合わせて発行するカードを選ぶことができます。

 

イオンで買い物×高還元率を狙うなら、イオンカードセレクトがおすすめ!

 

イオングループでのお買い物にイオンカードを利用したい、

WAON加盟店でWAONを使いたいという方には、イオンカードセレクトがおすすめです。

 

イオンカードセレクトは、以下の4つの機能が1枚のカードになっています。

 

  • イオンカード(クレジットカード)
  • 電子マネーWAON
  • イオン銀行キャッシュカード
  • WAON POINTカード

 

他のイオンカードとの大きな違いは、イオン銀行のキャッシュカードとしての機能が備わっていることです。

そのため、イオンカードセレクトを発行することで自動的にイオン銀行の口座が開設されます。

 

イオンカードセレクトには、他のイオンカードにはない以下のメリットがあります。

 

【イオンカードセレクトならではのメリット】

  • WAONへのオートチャージでポイントが貯まる
  • 公共料金の支払いで1件につき毎月5WAONポイント
  • イオン銀行を給与振込口座にして毎月10WAONポイント

イオン銀行は、イオン銀行ATMでの入出金手数料が24時間365日無料で、

金利も最高年0.15%という魅力ある銀行です。

イオンカードセレクトを発行するだけで口座開設ができるので、面倒な手続きは必要ありません。

 

イオングループの各店舗にはイオン銀行ATMがあるので、入出金も便利です。

 

【まとめ】イオンで買い物するならイオンカード!メリットだらけで損なし!

 

今回は、イオンの年会費無料のクレジットカード、イオンカードのメリットとデメリットをまとめてご紹介してきました。

イオンで買い物する機会がある方なら、イオンカードを発行して損はありません。

 

クレジット決済でも電子マネー決済でもポイントが貯まるほか、イオン以外の施設や店舗でも優待を受けることができ、

さらにネットショッピングもお得に楽しむことができます。

 

イオングループで食料品や日用品を購入する機会が多い方は、年会費無料のお得なイオンカードを発行してみてはいかがでしょうか。

 

【イオンカードの発行は以下バナーから】



 

最新情報をチェックしよう!